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(株)中央歯科補綴研究所 〒152-0033 東京都目黒区大岡山1-35-22ニッカンビル2F


患者様と歯科医師様のみなさまへ

患者様向けの情報

当社では最新技術と職人の匠の技で患者様に選ばれる歯科技工所でありたいと願っております。

「患者様第一主義」の考えから歯科医院と連携して患者様の必要と要望に合わせた安全で丈夫な、見た目にも美しい人工歯を自費適用で提供しています。

当社にて技工物製作を希望される患者様は取引先医院様ページをご覧くださいませ。

歯科医師様向けの情報

ジルコニアを臨床に導入することで、以下のような利点が生まれます。

審美部位からフルマウス、インプラント上部構造症例まで対応可能です。

※当社ではゼノ・テック・CAD/CAMシステムの導入により、今まで不可能とされていましたワンピース・オールセラミックフルマウスブリッジにも対応ができるようになりました。

カーボランダムポイントを使用し注水下にて、チェアサイドでも調整が可能です。

ダイヤモンドバーを注水下にて使用することで比較的容易に撤去できます。

セメントを選びません。

ジルコニアフレームは仮着もできますので、今までのオールセラミックに比べ、それほど臨床導入に障害がありません。

ジルコニアフレームの重量について

ゼノテックシステムで製作されるジルコニアフレームの密度は、6.06g/cm3とメタルボンド用として使用されている貴金属材料の約14.0g〜19.0g/cm3に比べて小さくなっていますので補綴物を軽量化することができるうえ、相場に左右されないジルコニアは材料コストの安定化も図ることが出来ます。
〔グラム単位ではなく1歯単位での計算となりますから材料コストの軽減効果も期待できます。〕
ジルコニアは歯科の一般治療で主に使用される金の含有量が多い金属に比べ、重量が約3分の1と軽量ですので特にインプラント上部構造などにお使いいただきますと軽量化でき、患者様から「装着感が従来のメタルブリッジに比べ違和感が無く大変良い」とのご評価も数多く頂いております。

■12本分のブリッジを金属とジルコニアで作った場合の比較例

ジルコニアブリッジ金合金ブリッジ差異
密 度6.06g/cm318.2 g/cm3
を使用の場合
−12.14 g/cm3
フレームの重量
23.7g71.2g−47.5g


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