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| (株)中央歯科補綴研究所 東京都目黒区自由が丘1−3−21 ハイブリッジビル2F |

| 株式会社中央歯科補綴研究所は、創業21年のデンタルラボです。 |
一つ一つ丁寧に心をこめて熟練の技工士が製作しています。ジルコニアセラミックを始めとして多品種取り扱っております。
●私達は歯科補綴物の製作を通して医療の一役を担い社会に貢献いたします。
●私達は先生方と共に患者さんの「素敵な笑顔と健康を守る」お手伝いをするために日々技術の向上
を目指し最高の技術と誠意をお届けいたします。
●社員が生き生きと安心して働くことができ笑顔いっぱいの会社作りを目指します。 |

中央歯科補綴研究所からの新着情報 |

2008.07.07 更新 |
読売ウイークリーに弊社が掲載されました。
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2008.07.07 更新 |
ホームページをリニューアルいたしました。これからもよろしくお願いいたします。
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ジルコニアとは? |
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ジルコニアは酸化ジルコニウム(ZrO2)のことで、金属のジルコニウム(Zr)が酸化した白い粉末状のセラミックです。 耐熱性や生体親和性などを持つことから近年注目されている材料ですが身近なところではよく見かける白いセラミック製の包丁などが挙げられます。 また、あまり知られていませんが、スペースシャトルの外壁(耐熱性)や人工関節(生体親和性)などにも使用されています。
医療機器認証番号:218AABZX00171000 |

メタルに変わる新素材"酸化ジルコニウム |

| 酸化ジルコニウムの高い強度と靭性 |
| 以前より酸化ジルコニウムは、その高強度および高靭性のために注目を集めていましたが、温度などの条件によりその強度が変わるなど、不安定であったため、実用化の難しい素材でした。しかし、イットリウムを少量添加することで、その不安を解消することができ、安定した高強度と高靭性を発揮することができるようになったのです。(Y-TZP:イットリア安定化正方晶ジルコニア多結晶体)。その曲げ強度は、平均950MPa。ビッカース硬度は最大1290HV5におよびます。 |

| メタルに変わる新素材”酸化ジルコニウム” |
| 酸化ジルコニウムで製作されるフレームはメタルフリーです。
審美性の高さはもちろんのこと、口腔内で金属イオンが流出する心配もありません。
また、酸化ジルコニウムの密度は、プレシャスメタルの約3分の1と軽量です。
そのうえ強度も備わっていますから、患者様にぜひお勧めいたします。
金属を使用しない歯科治療がすぐ目の前まで来ているのです。 |




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